2026年06月11日

安岡正篤記念館と足るを知ると欲望の糸で操る人形劇

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。
年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、
まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。
そしてわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。

流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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生きるということと同時に、今この機会を頂き、生かさ
れているという無常観。

自慊…中国語的表記のようですが、意味としては
「足るを知る」に近しそう。


欲望の糸で操られるお人形さんの自問自答は続きます◎



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 17:01| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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