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2019年01月16日

「トイレの違和感」と「視線とストレス」と「LGBTとトランスジェンダー」と「三つ子の魂百まで」と「ITmedia」

違和感があるというのは、置かれた状況と自身の認識や
思いとがそぐわないものであるということ。

ということはつまり、その役割と区別を認識しているこ
とに加え、そのいずれかである自覚を持っているという
こと。

俯瞰してみれば…役割も区別も自覚もそのすべてが素晴
らしい!…なんて思っても、その当事者にそんな余裕は
ないようで。




四割のかたが中学生までにその違和感を持たれていたの
だそうで。

そういう意味でいうのなら…それは役割分担として自律
的に設けられている壁なのだから最大限尊重して然るべ
き…なんて、違和感というより敬意のようなことを私は
思っていました。


自ずと、役割で区分けされる場であればふさわしいほう
へ・外見で区別される場であればふさわしいほうへ・そ
のいずれでも解決できないのであればその区別がない施
設を利用する。



自立・自律的に判断すれば自ずとふさわしい答えが得ら
れそうに思うのですけど、それでも納得できない人が実
は多いというのが今いろいろなかたちで表面化していま
す。


納得できない…ぐずる三歳児のようだと思ったり。

論理が通じないのはとても手強いのです。



三つ子の魂百まで…三つ子・三歳までに形作られたその
魂は生涯持ち続けられる。

市井の人々や、施設に入りいよいよ後期高齢者な我が母
などを見るにつけ、最近とみにそれを思うのです。

三歳児の魂はいくつになっても変わらないと。



今生中はその魂と考え方が維持されていくのでしょうか
ら、今生中・現生中に飛躍的な成長など望めないのが道
理であったりするのかもしれません。


ITmedia ビジネスオンライン
「トランスジェンダーの3割「トイレに入る際の視線でストレス」 (1/2)


moyaの日記
「女装」と「トイレ」と「解決策」と「JCASTニュース」と「両性識有」

「女は男に甘え依存し、男は女に甘え依存し」と「LGBT」と「性の垣根を越えた」と「両性識有」


感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 11:25| 静岡 ☀| Comment(0) | 社会・トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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