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2018年11月24日

「出稼ぎ生活も二年目の半ば」と「派遣元会社と機械保全と差別用語とやる気・モチベーション」と「地元信金の信用」と「母とろうけんと入所」と「ママチャリと職質」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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ほぼ二週間に一回、寮のある生活地と自宅を行き来する
生活も二年目です。

二年目の半ばを過ぎ、数か月後には三年目になります。





今私が属している派遣元会社の指針により、機械保全の
資格所得に向けて動いています。

テキスト・問題集から勉強したり、派遣元会社主催の資
格所得講座に出席したり。


先の資格所得講座で派遣元会社の講師先生が、「お前は
バカか」と私に向けて言われました。

先生という立場でそんな物言いを…直球な差別用語を…す
るほどに、私はバカなことを言ったのか?
それともその講師先生には人にものを教える立場の自覚
が足りなかったりするのか?

就業条件に再三・さんざん嘘をつかれても…人とご縁を
信じて今の仕事へ従事しつつ資格所得へ向け歩んでいま
すが、それを「バカか」と。


やる気・モチベーションがとっても削がれます。

合格できるかどうか…合格できる気がしなかったりもし
ます。






自宅へ戻った時に、たまった郵便物のチェックも欠かせ
ないこと。

先の帰宅時に、地元の信用金庫からカードローン融資枠
再設定の通知が届いていました



逼迫する財政状況の中で申し込んで、急場をしのぐのに
力を貸してくれた地元信用金庫。

しかし当初数か月だけで、やがてほどなくゼロに縮小さ
れた融資枠。

財政状況が切迫した時に融資を止め、余裕が出てきた今
また改めて融資してくれるという。


最初に力を貸してくれた時は

「さすが地元信金!「晴れの日に傘を貸し、雨の日に傘
を取り上げる」なんて薄情なことはしない!」

なんて思いもしたけれど、それは地元に根差した信用金
庫でも同じであったのですね。


信用を棄損する行動・言動。

信用金庫とは信用を棄損する金庫の意?

そんなはずないと思いつつ、あながち否定もできない気
がします。





11月22日。母が介護老人保健施設(ろうけん)へ入所し
ました。

手配や準備などいろいろありましたが無事に、母が快適
に暮らせるであろう環境を提供することができました。



母に関した連絡を各所へすることもあります。すると「
いなくなると寂しいものですよ」という言葉を頂いたり
します。

長幼の序を踏まえ、諭したい気持ちがあるものと思われ
ます。


人との関係の中に自分を見出す…人・他人の存在が命綱
な私たち人間ですから、そんなことはわかりきっている
ものと思うのです。

その母が自ら口にした言葉「moyaとは口をききたくない」
ですから。

両親を亡くした経験のある母、寂しいなんてことはわか
ったうえでの言葉ですから。

三つ子の魂百まで…甘えん坊ははどこまででも甘えん坊
なのでしょうから。


許すも許さないもない、「今」の「それ」や「これ」を
愛し受け入れるだけ。

受け入れるだけなので、「口をききたくない」という人
に無理して会話することはありません。



母にとって、いよいよそこが終わりの住処になるのかも
しれません。

いろんな悔いがあるようですが、それも人生なのでしょ
う。どうか余生も健やかに満喫していただきたいもので
す。





ママチャリレースへ挑んだ時に用意した自転車。

お部屋に運び上げたまま放置状態だったけれど、自宅界
隈の移動用に使うことにしました。








ゼッケンを外しただけでデコレーションはほぼそのまま☆

いい年をした大人が乗るにはいかにも怪しげ☆☆


…なんて心の中で自嘲しながらww…走っていたら。

見事!お巡りさんからの職質を受けました。(爆



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 17:37| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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