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2017年12月21日

「Mさんとヒステリックとダメ出し」と「感情と今ここと男女差別」と「せいせいする心境と残念」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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派遣先企業で私が就いているMさん。
難しい険しい厳しい表情で腕組みをして、じーっとこち
らへ視線を向けていたりします。

私がミスするのを待っているかのよう。
どれほどヒマなのですか。ww


私がしている仕事へ「なにやってる?!それはムダでし
ょ!!見てわからない?!もうちょっと考えて行動して
!!」ヒステリックにも思えるダメ出しをしてきたりだ
とか。
思わず正論で返してしまいましたが、そんな意見・感情・
人に対して答えようとしても不毛なことでした。

それならば…こうしてみたらどうですか?これならいか
がですか?…とか、答えを探した建設的な質疑応答もで
きず。
といってなにもしなければ「自分で考えて行動して!」
と言われるかたですし、あるいは他所で「moyaは何も
仕事をしようとしない!」とか言われても困りますし。



つくづく…男性のヒスは不毛で非建設的で見苦しいもの
ですね。

ヒステリック。感情的な…と言い換えることができるで
しょうか。
そこでクローズアップされるのは主に怒りの感情。
主観的な怒りが暴走し、そのことで思考・感情がいっぱ
いになり、他の観点が入る余地をなくした状況。

それがたとえ負の感情であっても、感情を享受できるの
は今ここで生きていればこそ!
湧き出る感情、それは素晴らしい経験・体験です。


…女性のヒスだって不毛で非建設的で見苦しいのは変わら
ないのに、それを寛容するような物言いの多い社会なのは
どうしたわけなのでしょう???

これも男女差別?www




もうまもなくこの環境とお別れして、新たな舞台・ステー
ジに移らせていただきます。

そんな人間的一面を感じさせてくださったMさんとお仕事
をする機会がもう間もなく終わります。


ちょっとすっきり、せいせいする心境ではあります。

その行く末を見守って行けないことがちょっと残念ではあ
るかも。ww



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 11:11| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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