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2017年11月14日

KTさんとYAさんと「うそと民度と罪」と「寄生根性と不毛」と「うそつき村と正直村」と「魂の神秘学」と「保身と人間の弱さとエゴと負の側面」と「か弱い人間と両刃の剣と短期視点としっぺ返し戦略」と「姑息と幸せ」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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お金をお貸ししてそれが焦げ付いているかたがた。
何人か連絡が取れなくなり、行方が分からなくなってし
まいました。



moyaの日記
KTさんと約束とうそ

KTさんに対してそんな懸念は持っていて、警戒してい
るつもりでしたが…そんな人が多すぎたために警戒も対
策も追いつかず資本欠損までしてしまい、弁護士や探偵
や…依頼するお金を作っている間に後手に回ってしまっ
たようです。



そうしている間にYAさんの所在も不明に。



裁判所を通じた支払督促が有効になっていても、そこか
ら姿をくらませてしまえば支払督促など何の効力も持ち
ません。

いわゆる民度というのは、今この日本は世界の中で比較
的高いものだと思っていますが、それでもこの程度。




それらの人は、今ここのこの現代社会で罪をかぶること
をしたわけではありません。

当人・本人と連絡が付かなければ、罪の立証ができませ
ん。無罪です。




連絡が取れている人も…(最低限の責任を求めた)仏心・
菩薩心・慈悲心で救援策を提示・提案すれば…。

それだけ果たせば十分と居直りを見せる人。
それさえもままならなくなってしまう人。

いずれにしても無罪であり、全く救援の甲斐がないこと
になっています。




あきれるほどの寄生根性を持った人・自分の言葉に責任
を持たない人・うそをつくことに抵抗がない人、それが
世の中には驚くほど多いようです。



人間が作り出した概念、その人へ責任を背負わせるため
公にされる認識。

罪の立証だなど、なんて不毛なのでしょう!





「うそつき村と正直村」なんて寓話?なぞなぞ?があり
ました。

「うそつき社会と正直社会」社会全体の利益はどちらが
おおきいか?
そんなテーマもありましたね。

その顛末は言わずもがな。
嘘つき社会では長期計画や共同作業が成立しない!でき
ない!



長期視点に立てばそのメリットはない…と思います。


まぐまぐ!【魂の神秘学】
ウソをつかないことは結局最強のリスクヘッジ




およそうそというのは、その人が保身のため・あるいは
自身の利益のためにつくもの。

独善的なエゴイストの気配をとても色濃く感じつつ!
それがまたおよそ短期視点に依ったもの!!



保身に走る人・人間。エゴとは人間の弱さでもあり、短
期視点にとらわれて長期視点を持ちえないことであり、
至らなさでもあり。


か弱い人間。

その嘘に付き合ってしまったというのは、人間が持つ負
の側面を背負わされたことでもある…ようにも感じます。




か弱い存在に対しては愛着やその保護をする行動が見ら
れるのが人間。
しかし、その弱さの上に胡坐をかいているようなその人
たち。

社会ではそういうのは大抵…保護が打ち切られたり・愛
着心が離れたりしがちですが…
そんな手段も持ちえない私はここでも後手に。



居直ったりうそをついたりして信用を傷つけてしまうの
は両刃の剣、返す刀で自身(の信用)も傷つけます。

その人にとって私は信用に足りない人であったというこ
と、私との間にある信用などどうでもよいと思っている
ものであったこと。

寄生根性を持つ弱い人間で短期視点の持ち主でうそつき
でエゴイストで…
なんて思われても全く構わないものであった。





…なんて…理想論・空理空論じみたことを言いだす私こ
そが至らないのか!
(ある意味それは間違いない!!)



そこでの手段としては、…うそにはうそで返し、正直に
は正直で返す…しっぺ返し戦略が有効になるのかもしれ
ませんが。



人間に計り知れない姑息さを感じるのも…今ここに在る
証し…幸せになるでしょうか。




感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 18:54| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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