お買い得アイテムが大集合!買うならやっぱり楽天市場

2017年07月13日

「「食べることを止める決意をした夫婦。3年間、夫婦がどのようにして生存することができたのか、にわかには信じ難い。」イミシン」と「栄養学と学問と後付けの論理」と「自信と過信ともったいない」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

イミシン
食べることを止める決意をした夫婦。3年間、夫婦がどのようにして生存することができたのか、にわかには信じ難い。



栄養学云々言ったところで所詮後付けの論理。

必須栄養素だとかいっても…およそ今生きている人は意
識しなくてもそれをもれなくくまなく摂れている…とで
もいうのでしょうか?!
私は子どものころから疑問に感じていましたが、今よう
やくそこに疑問を持つ人も増えてきたようですが。
しかも!世の中には不食に生きている人までもいる!



栄養学云々いったところで所詮「好ましい」という程度
のことなのでは。

人間が知っているもの・こと、人が知り得たもの・こと
など所詮その程度。非常に限られた範囲の中の話し。




およそ学問云々言ったところで所詮後付けの論理。

推定・仮定と検証の積み重ね。
虚妄に過ぎないというか、夢のようなものである。



自信…自分への信頼は物事をするにあたってそれを支え
る大切なものにもなり、ある程度の自信は欠かせないも
の。

しかし過信・過ぎた自信・思い上がりは〜時に大きく飛
躍するきっかけにもなりますが〜その本人にも周囲にも
良くない結果を招く、その種にもなりがち。



人が知っている物事などほんのごくごく一部に過ぎない。
しかもそれも五感を通じて認識できる範囲に限られた話
し。

本当の世界とは?
人間では想像することすら叶わないものなのかもしれま
せん。



「にわかには信じ難い」と、さらりと言ってしまうほど
の自信がなんだかとてももったいないことのように感じ
ます。



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 23:02| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック