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2017年03月17日

「生かさず殺さず」と「上場企業の仕事」と「労働者と資本主義」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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今回新たにご縁を頂き就業した仕事。
その忙しさ・充実ぶりは驚くほど感心できるもの。



決して不可能・無理のない範囲でひとりのマンパワーを
使い切るように考えられた仕事。

それはきっと
「まだ余裕があるな・まだいけそうだな…」
といった考えから醸成されてきたものであるのでしょう。

見事ですね。
特に上場企業のそれには感心するばかり。



決してそれを殺さない。
けれど絶対に余計なことをさしはさむ余裕を許さない。

「生かさず殺さず」な労働者市場・資本主義は健全であ
るようです。(苦笑


感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 07:38| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会・トピック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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