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2017年02月28日

「神棚の扉」と「(恐れ(畏れ))を知らないこ怖さ」と「(恐れを(畏れを))知らない強さ」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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仏壇の扉は日の出と日の暮れに合わせて開け閉めしたほ
うが良いのではないか…なんて思い立って。
比較的近くに置いてある神棚の扉もそれにあわせてこの
数か月は開け閉めしていたけれど。


…神棚の扉は基本的に閉めておくものという話し・意見
もあるのですね!

「礼を尽くしたい」と思うのなら…。
図らずも失礼してしまっていたのかもしれません;



そうして考えてみると…moya家の神棚の扉はほとんど開
けっ放しであったような気がします!

「神はいないのか…」なんて口惜しく思う局面も今まで
の人生に何度かありましたが、開け放した扉から出てい
ってしまって本当にいなかったのかも;



といっても、明確な決まりや基準があるものではないよ
うで…。

神社にある本宮の扉自体、基本的に閉まっているものが
あればいつも開いている神社もあるようで。各家庭の神
棚も同じように、基本的にそうそう開けるものではなく
て開けるのは基本的にお正月程度だとか・いつもそこに
感じられるようにいつも開けておくだとか…。
各神社・そのかたがたごとに色々な意見があるようです
が。

踏まえた上で…神棚の扉はいつも閉めるようにして、仏
壇の扉は今までどおり朝開いて夕方閉めることにしまし
た。



知ったうえでそうしようと思うことができましたが、今
までそれを全く知らずにいたわけで!

まったく…
(恐れを(畏れを))知らないってこわいもの;
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

…であると同時に、知らないって最強でもあるのかもし
れません☆



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 22:30| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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