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2017年02月10日

「35才転職限界説」と「若さへの甘え」と「企業が採用したくない人物像」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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35才転職限界説?;
そういえばそんなことを聞いたような…;


35才…
私は31歳から34歳にかけてタクシー乗務員をしてい
ました。
それを始める時にもエンジニアの選択肢はあったのだけ
れどその当時は天邪鬼を気取っていたりして(今でも似
たようなものですがww)、職種として注目されてきてい
たエンジニア職へその時はさほど興味を示さず、選択肢
としても考えなかった私。


〜エンジニア職が成長株みたいだけれど世の中に仕事は
山ほどあるし、そうした伝統的な(?)仕事からいろい
ろ経験・体験してみたい!〜

…なんて思った記憶があります。
決してそのつもりはなくその自覚もなかったのですが、
その発想そのものが「若さへの甘え」であったことを今
感じています。

ほんとうにもったいないことをしました;


当時と比べたら…今どきはもっと上の年齢でも就転職し
やすくはなっているようですが、それでも「年齢という
ハードル」が高いものであることは変わりなく、そこへ
転職を繰り返してきた経歴も加味されて「企業が採用し
たくない人物像」であることを強く実感する日々。。

エンジニアにこだわっていられず条件に合う求人へ片っ
端から応募している感じの最近、アプローチ求人件数は
あと数件で300件に到達します。


感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 23:03| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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