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2016年10月22日

「個人間貸借」と「金融機関の審査」と「相手にしない人や案件というのはその程度」と「オママゴト」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるので
はないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに改めて
気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づく。年齢
の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、まだ
まだ有象無象相対事象を感じたいという。そしてわかる生
きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・存
在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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人に頼まれてお金を貸しても…。

返されなくなること=損失につながることはままあると
いうか、きちんと返されない可能性は恐ろしいほど高い。
前倒しで返されることはまずなく、増してそこでプラス
アルファを産むことはおよそない。


人間への投資だとか貸しを作っておくってのもありだけ
れど、期待リターンに対するリスクが大きすぎます。
自らの欲望を持て余して招いた事態が大半のようだし、
金融機関で相手にされないから個人的な話しになるので
しょうけれど、そんな人や案件というのはやはりその程
度のことなのですね。その審査システムはとってもよく
できたものだと感心したり。



しかも…そうして厚意をかけても返せない困った状況に
なったと言えばそれを聞き入れざるを得ないのに、返し
てもらわなくてはならない困った状況になったと言って
もそれが聞き入れられることはない。

まったく、不平等条約もいいところですね。
それともこれもオママゴトなのですか。



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 21:25| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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