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2016年06月19日

孤独死と面倒

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるので
はないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに改めて
気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づく。年齢
の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、まだ
まだ有象無象相対事象を感じたいという。そしてわかる生
きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・存
在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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孤独死が問題視されていますが…

私などは孤独死上等であり、むしろ望むところであり。
ひとり静かに野垂れ死んで、躯は動物などのえさになっ
たり土にかえってくれればそれでいいなと。

ただ…孤独死はたいていその住処で発生。持家であれ賃
貸であれ…その後始末をする人(と、賃貸であればその
大家さんと管理会社)に対して申し訳ないなと。


生きるも死ぬも、どちらにも面倒を感じるというのも切
ない話しです。

感謝します、ありがとうございます。
ラベル:孤独死 面倒
posted by moya at 23:55| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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