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2016年06月15日

「自由自在に存在を謳歌」と「生きるための条件というのは実はとっても少ない」と「喜びと共に今ここで生きていることを最大限享受する」と「愛が偏狭」と「性愛と愛を混同」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるので
はないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに改めて
気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づく。年齢
の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、まだ
まだ有象無象相対事象を感じたいという。そしてわかる生
きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・存
在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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自由自在に存在を謳歌できていることを感じます。


食べてもいいし、食べなくてもいい。
男でもいいし、女でもいい。
あってもいいし、なくてもいい。
強いとか弱いとか前とか後とか右とか左とか保守とか革
新とか…

ふと…生きるための条件というのは実はとっても少ない
のではないか…なんて思いました。




どうでもいい…と刹那的なものではなく、それは表面的
な問題に過ぎないのだからどちらでもいい…というだけ。



相対指標に囚われることなく、喜びと共に今ここで生き
ていることを最大限享受する…何よりもそこなのでしょ
う。

すべてはそのための手段。



きっと…それだからこそ、意識を囚われている人々へ最
近とみに切なさを感じます。

そこへ巻き込んでくれるのはありがたいのですが、意味
などないのだから虚しいのです。

愛に生きるとか言う物言いもありますが、その愛が偏狭
なのではないですか。

LGBTが話題に取り上げられたりしていますが、それは
性愛と愛を混同していないですか。



何かもう…愛を語るには幼すぎることを感じてしまいま
す。



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 22:09| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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