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2016年05月03日

「赤ちゃん」と「全身が粘膜」と「大人なら気絶」と「生命の逞しさ」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるので
はないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに改めて
気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づく。年齢
の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、まだ
まだ有象無象相対事象を感じたいという。そしてわかる生
きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・存
在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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生まれたばかりの「赤ちゃん」は「全身が粘膜」に覆わ
れてます。

全身に受ける強烈な刺激を思うと想像を絶します。



身体が小さいから神経密度が高い=私たちが想像するよ
りもはるかに強い刺激が全身に漏れなくもたらされる。

そこで泣かない=肺呼吸が始まらなければ、促すために
叩いたりしてより強い刺激が与えられる。
「大人なら気絶」するのでは;


生まれたばかりで痛いという感覚すらよく理解できてい
ないこともあるのでしょうけれど、強い刺激によりショ
ック…を受けることもなく、健やかな産声を上げて生命
の営みが始まります。


「生命の逞しさ」を感じます。

感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 23:05| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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