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2016年02月15日

「夢」と「言い訳」と「責任感」と「傲慢」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるので
はないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに改めて
気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づく。年齢
の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だからこそ、まだ
まだ有象無象相対事象を感じたいという。そしてわかる生
きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・存
在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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今朝未明、派遣村のようなところで頼まれ仕事をしてい
る夢をみました。
派遣社員に振られるお仕事ってルーティンワーク的なも
のも多いけれど、なにかの尻拭い的なものも多いような
気がします。

職業に貴賤はないと云うのに、雇用には格差があります
ね。



さておき、現実には人の尻拭いをする立場になってしま
っている私。

失敗した…
読みが甘かった…
当てが外れた…

その尻拭いを他人にさせているというのに、
聞かされる言葉が言い訳ばかりなのが切ないのです。



私も〜思わず言い訳をしてしまった〜ことはあるけれど、
その時は…言いながら言い訳をしている自分に気が付い
て、「これは言い訳にしかなりませんが」と付け加えた
り。
言い訳の余地すらないようなときでも、幸運なことに今
まで責任を果たしてくることができました。



だからといって皆に同等な責任感を期待することは傲慢
になるのかもしれません。


自分だけが聖人君子でないのはもちろん、
自分だけが悪人でもないのです。



皆が人間なのです。
それは驚くほど。

(呆れるほどとも言えそうですww)



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 23:58| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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