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2015年01月07日

慰安婦という妄言

北野さまのメルマガから転載させていただきます。

利益というのも相対的なものですが、

基本となる価値観が違いすぎると双方の損失になることもあり得るようです。

「クレムリン・メソッド」にも貫かれた氏の視点に得心、

先見の明を頂けた気がします。

折しもトヨタ自動車が関係を断った話題もありました。

迎合するばかりではない、時には毅然とした態度も必要ですね。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


皆さんご存知のように、韓国は、


「日本軍は、韓国人女性20万人を『強制連行』し、『性奴隷』
にした!!!」


という「大嘘」を全世界でひろめています。


その「大嘘」をベースに、全世界に「慰安婦像」を建てようと
しています。

(アメリカでは、実際すでに建てている。)


どうも日本政府は、この問題で積極的に戦う気はないようです
ので、

私たちが真実の情報を発信していく必要があります。


私たち自身が、「日本の名誉」を守る。


どうやって?


まず第1に「大拡散」してほしいのは、テキサス親父さんのこの
動画と、「米軍報告書1944年」です。


動画は↓
http://www.youtube.com/watch?v=ggQaYD37Jm4

報告書はこちら↓
http://texas-daddy.com/comfortwomen.html




「アメリカ軍が調査したら、慰安婦はただの売春婦だった」


これは、特に欧米人にとっては、決定的な証拠になります。


そして、良いことも、悪いことも、アメリカで形成された
世論が、世界的「事実」になる。


ですから皆さん、どうかバンバンバンバン拡散してくださ
い。


この動画と報告書を見る人が一人増えるたび、日本は勝利
に近づきます。




▼もう一人の援軍



本当に、テキサス親父さんは、日本の守護神ですね。


日本人がいくらいっても、「歴史を否定する右翼!」といわれ
てしまう。


日本は、「加害者側」なので、何をいっても信じてもらえない。


ところが、アメリカ人のテキサス親父さんがいえば、話は全然
変わります。




さて、アメリカ人から、もう一人、日本の主張を擁護してくれ
る、強い味方があらわれました。



アメリカの著名なジャーナリスト、マイケル・ヨンさんです。


マイケル・ヨンさんって誰?


11月1日、産経ニュースを見てみましょう。





<古森義久 慰安婦問題、米から支援の声



マイケル・ヨン氏といえば、全米で知られたフリーのジャーナリス
トである。


2003年からの米軍のイラク介入で前線に長期滞在し、迫真の報
道と論評で声価をあげた。


09年ごろからはアフガニスタンでも同様に活動し、米国内での知
名度をさらに高めた。


名前からアジア系を連想させるが、祖先は欧州系、数世代が米国市
民だという。



ヨン氏のリポートは米紙ウォールストリート・ジャーナル、ニュー
ヨーク・タイムズや雑誌多数に掲載され、大手テレビ各局でも放映
された。


「イラクの真実の時」といった著書なども話題を集めてきた。>





戦争中のイラク、アフガニスタンで長期取材をし名をあげた、
超有名フリージャーナリストなのですね。


そんなマイケル・ヨンさん、最近はこんなことに興味を示され
ているそうです。





<そんな著名な米国のジャーナリストが日本の慰安婦問題の調査に
本格的に取り組み始めた。>

(同上)




カリスマ・ジャーナリストが「慰安婦問題の調査」を開始したそう
です。


で、結果は?





<米国、日本、韓国、タイ、シンガポールなどでの取材をすでにす
ませた段階で、ヨン氏は



「米欧大手メディアの『日本軍が組織的に女性を強制連行して性的
奴隷にした』という主張は


作り話としか思えない」と明言する。>(同上)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~





「作り話としか思えない!!!!」(^▽^)




<ヨン氏はこの趣旨の調査報告をまもなく米国系のメディアで公表
するというが、自分自身のホームページでは



「慰安婦問題での日本糾弾は特定の政治勢力の日本叩(たた)きだ」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


とまで断言する。


慰安婦問題での世紀の冤罪(えんざい)を晴らそうとする日本の対
外発信の試みにとっても、やっと一条の光が米国側から差してきた
ようだ。>




本当に「うれしいニュース」ですね!




▼三人目の援軍



アメリカ人の味方は、
テキサス親父さん、マイケル・ヨンさんばかりではありません。


3人目の味方は、皆さんご存知のケント・ギルバートさんです。


ケント・ギルバートさんは、「朝日新聞のウソ」に衝撃をうけ
たそうで、

最近は、「慰安婦問題のウソ」について、積極的に情報を発信
してくださっています。


さて、私は今回の件名を【大拡散希望】と書きました。


では、私は「何」を皆さんに【大拡散】してほしいのでしょう
か?


マイケル・ヨンさんの記事を、ケント・ギルバートさんが翻訳
してくださっています。


英語原文と日本語訳文が順番に出てきますので、日本人にも欧
米人にも拡散できます。


詳細は原文と訳を読んでいただきたいと思いますが、超単純に
書けば、


・アメリカ政府は7年間、30億円をかけて慰安婦問題を調査した

・しかし、「強制連行」「性奴隷」の証拠は一つも出てこなか
った

・最終報告は07年アメリカ議会に提出され、発表されている


とのことです。


詳細は、ぜひこちらをご一読ください。


http://ameblo.jp/workingkent/entry-11958461771.html



そして、日本を愛する皆さん、ぜひ大拡散にご協力ください。


この記事を読む人が一人増えるごと、日本の名誉は回復してい
きます。


なにとぞご協力、よろしくお願いいたします。



それにしても、中国や韓国は、なぜ「平気でウソをつく」のでし
ょうか?


善良すぎる日本人には、世界で起こっていることが理解できませ
ん。


なんといっても世界の人たちは、「なぜ日本では、大地震の後、
暴動が起きないのだ!!!!!?????」


と驚いていたのです。


「善良さ」は確かに日本人の美徳ではあります。


しかし、世間知らずの人が詐欺にあって破産させられるように、


今のままでは、中国の謀略にはまって、またもや破滅させられ
ます。


そのためには、「世界の真実」を知らなければなりません。


どうやって?


こちらをご一読ください。


全部わかります。↓




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北野 幸伯

日本人の知らない「クレムリン・メソッド」 世界を動かす11の原理/北野幸伯

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ラベル:慰安婦 日本
posted by moya at 16:19| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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