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2014年10月19日

怒りと成長

KWさんは「ほら怒ってる!」と、怒っているあなたが悪い口ぶり。
自分の都合で振り回しているKWさん自身のことは棚の上。


KTさんは多少なりとも返済を申し出てくれたアポを延期に、いつになるかは来週また連絡しますと。
「返す意思があるからちょっと待ってくださいと連絡しているんです!」と、聞き分けのないあなたが悪い口ぶり。
自分の都合で振り回しているTさん自身のことは棚の上。


NKさんは…Hiさんは…MHさんは…母は…


そうまでしてお付き合いしたいなんてお願いしてはいません。
話しの成り行きで、お付き合いしているだけです。


礼を欠いた関係は極力持ちたくないから口数は少なくなる、それが怒っている風に見えることもあるようです。
怒っていなければ怒る必要もない、ただ哀しいだけです。
(その点、母には常に怒っている風に見せています。…怒って見せていればいい人なのだけれど、怒って見せていないといつ怒り出すか・いつキレるかわからない性格。こっちがビクビクしていないとならないので、哀しみを秘めつつ…怒って見せています)



社会も人も成長していると思います、中世社会などと比較してみればその差は明らか。

では胸をはることができるのかといえば…
小学校一年生から二年生に成長したくらいの感じですね、きっと。

ポーズとしてでも怒ってみせないとやる気を出せない人や、同様なことは社会全体に広く見出すことができるようです。


成長を求めた活動も多いですけれど、二年生にならなければ…三年生・四年生…大きくはなれないのですけれど、三年生・四年生のことを学ばせるよりも二年生の今をめいいっぱい満喫して楽しんでほしいと思うのは親心じゃないでしょうか。

ましてそれが早い遅いの差はあったとしてもみんなエスカレーター式に上がっていくものなら…ここで焦らなくても、焦るより今この時を満喫するほうが、そのための機会である気がしてなりません。


しかし二年生もつらい…

感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 23:17| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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