お買い得アイテムが大集合!買うならやっぱり楽天市場

2014年01月03日

S家の誘いを断りました。そこにKさんも絡めて、家族の肖像?

創価学会員のS家から、やっぱり新年勤行会のお誘いがありました。

11月にあった時の違和感、もしかしたら一過性のもので時が経てばほとぼりが冷めるのかなと思ったりもしたけれど、それは変わらず今もくすぶっています。
なので11月その時のブログ記事をコピペしてイニシャル部分は書き換えて、メールで送りました。



〜以下件のブログ記事〜
「S家はmoyaをバカにしてる?」
S一家とマックで待ち合わせ、無事に落ち合いしばし談笑。
開口一番「またmoyaはそんなカッコして〜ww」なんてはお約束?
moyaをネタにして笑う、そこにいつしか嘲笑が入り込んできた気がします。

創価学会員のS一家、出される話題は学会絡みばかり。
今日は珍しくそれ以外の話しも、「NISAって何?」なんてS妻が振ってきたけれど。
S夫はNISAにそれほど関心を持っているわけでもないのか、話しの頃合いに話題をすり替え「moyaよく出てきてくれたよね!」。

ん?断るかもしれないって思っていたってこと?そんな思い当たるようなことがあるの?

近年…S家とは年に数回、会う機会を作っているけれど。
会う会わないにかかわらず、S家から連絡がある時はすべて学会絡み。新年勤行会やら、選挙やら、お墓参りやら、聖教新聞の購読お願いやら…。
大抵付き合っているけれど…そうして会ってみれば、毎回出される「まともじゃないよね〜、もうちょっと自覚を持ったら?」なんてmoyaを笑う話題。

この前出版された本を持って行ったら、パラパラパラ…とめくって「読むの怖いからやめとく」だって。
は?怖い?…わけわかんない。いつもバカにしているmoyaが本を出したことだけでも心がざわついているのに、その本を読んだりなんかしたら自尊心が崩壊しそう…とか?ww
きっと珍しい動物を見るような感覚なんでしょうね、たまーに動物園で檻越しに眺めてみるだけで十分。
たまにちょっかい出してみるけれど、ちょっかい出されることなどもってのほか…だったり。

なんなのでしょうね、一緒にいても・一緒の時間を過ごしても、もうなにも望めないような気がしました。
二か月後に迫った新年勤行会にも声をかけて頂きましたが、やはり「普通のまともなカッコしてきて!『あの人はどういう人?』なんて聞かれてその都度説明するのが大変なんだから!ww」なんて注釈つき。

きっとS夫妻も何かの潮時を感じているのでしょうね。
新年にはリクエストどおりメンズフォーマルにきめて行って、それを最後にしようかな。

感謝します、ありがとうございます。
〜引用終わり〜



そうしてS妻と電話を繋いでみれば「残念だよ〜!」
「そんな(不愉快にさせる)つもりでいたんじゃないし、家族みたいな感覚でいたけれど、思いが伝わらなくって残念!!」

はて…残念残念と言われても…。
それはmoyaの感受性の悪さを嘆いているんだよね?
自分の表現が招いたことだと、自省の言葉じゃないよね?
でなければ「そんなつもりでいたんじゃない」ということで、すべて水に流してほしいと言いたいの?
moyaが「S家はそういう表現をする家族」と了解し理解すればいいってことを言いたいんだね?
残念という心情を思いやったとしたら、moyaはS家を理解し受け入れることができてもS家はmoyaを受け入れることは無いってことだよね?

電話を切った後、夜になってS夫から電話がかかってカクカクシカジカ…
結果、moyaの新年勤行会参加は見送られ、またそのうち創価学会とは関係なく会おうということになって。
めでたく静かなお正月を過ごすことができました。



そこでデジャヴ…奇しくも二人から似たような言葉を頂いてしまいました。
今回S妻さんから、先般はKさんからも「家族のようなつもりでいたよ!」
「そんな悪いつもりで話したんじゃなかったんだけど…。残念だよ〜;」って言葉を頂きました。

家族だろうとそうじゃなかろうと、一期一会に違いなんてあるはずがなくて、人間関係として礼を尽くす立場と関係であるはずでしょ?
ただ血縁関係を重んじるこの世界の関係では家族という関係はそうそう壊れることはないから、そこに依存し甘えた場面が多くみられるというだけでしょ?

「家族」って言葉の意味が違うってこともありそうだよね。
moya家の家族は普段そんな交流ないし、だからこそ一言一言に気を使うし。

なんかよくわからないけど、moyaの人当たりはmoyaが思っている以上にいいのかもしれないね。
家族のような親しみを感じさせやすい…とか。
裏腹に、心の奥底はすっごくカタクナなのにね。


感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 19:39| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック