お買い得アイテムが大集合!買うならやっぱり楽天市場

2013年12月15日

算命学教室初受講と母

算命学教室、初日無事完了しました。

初日らしく…算命学の発祥とその背景や考え方など、そのバックボーンとも言える部分の解説が中心。

そこで捉えるべきものはとても広く、なんだかとても大変そうだというのが良く理解できました。
(⌒⌒;

でも「当たるも八卦当たらぬも八卦」なんて心許ないものじゃない、ひとつの学問として確立されたものだったんですね。

同期生になったのが皆女性だったことや、忘れていたところを思い出させてくれそうな予感も手伝って、面白そうでちょっとワクワクしています♪



ワクワク感に包まれたその足で、週末定例の母が入院している病院への訪問。

「遅いよ!来ないかと思った!!」…「申し訳ありません、色々用事もありまして」

出された用事という宿題の経過報告を終えて、次は?と聞けば用事はないそうで、代わりにメモ書きを渡されました。

「恩の為、確認しますが○○(現住所地名)の「○○○○○○○(現住マンション名)」の生活はmoyaがほとんど牛耳るつもりではないのですね!」(地名マンション名個人名以外原文ママ)

冒頭「恩の為」とは「念の為」の意であろうとは容易に推察できますが。
家賃・水道光熱費等生活費全般moyaが管理していますが、「無駄な電気は消して下さい」とか「食べない食品を買わないで下さい」とか「物を減らして自分の身の回りを片付けて下さい」とかお願いすることがあります。それを「牛耳っている」と不満顔でいわれてしまう共同生活です。moyaは好き好んで同居しているわけではありません、一人で暮らした方が何十倍何百倍幸せです。
被害者意識の塊をこれでもかと見せつけてくれて、ワクワク感も吹っ飛びました。

お正月前後にこの人が帰ってきちゃいます。



感謝します、ありがとうございます。




posted by moya at 22:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック