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2013年06月11日

思春期の女性に見られる思い?

幼児期幼年期から少年期くらいまで、日常生活に男女の違いを違いを意識することはほとんどないと思います。
しかし青年期に差し掛かるころ、女性の身体は変化していきます。

そのままでいいのに・そのままでいたいのに…、
女性化していく自身との葛藤、個人差はあれど女性なら一度は感じたことのある意識では?
…そんな気がしました。


そんな思いを経てより女性らしく、年頃の女子に見出されるような輝きをまとっていくのですが。
それを性的な対象とする男性…その標的となることは避けられず、恋物語ならいいのですが…一方的な思い・仕業の犠牲になってしまうこともたまに聞かれます。
水面下も考えると、そのリスクは大きいものであると思わざるを得ません。


自由であるためにはリスクを覚悟しないとならない?
比してリスクを負うことなく自由を謳歌できる男性の存在。

相対的な違いに過ぎないのに、なんでこんな制約を負わなければならないのでしょうね。
自由自在…そこへの道のりはまだ長いようです。


感謝します、ありがとうございます。

posted by moya at 22:53| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 両性識有 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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