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2019年04月01日

令和と欲とノートパソコンとアウトレットパソコンと富士通と東芝と宅配買取

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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五月から用いられる新しい元号が発表されました。

「令和」だそうです。令和元年です。

安倍首相の談話が報じられました。
「人々が美しく心を寄せ合う中で文化が生まれ育つとい
う意味が込められている」
のだそうです。


心を寄せ合ったり・何かを生み育んだり…そうした行動・
衝動の裏には欲・欲望があるもの。(利他欲だって我欲
だってある!)
それは美しいのか?…なんて思いつつ。

「令」には法・法規のような意味合いがあるようです。
「和」といえば日本そのものを指すことがありますが、
ひとつの循環系やひとつの社会やコミュニティを指すこ
ともあります。
つまり端的に言えば、新しい日本国憲法による新しい日
本の始まりの年…だとか?憲法改正の暗喩?
それに「法治国家」って意味も含まれるんじゃ?法治国
家元年??


さておき。
法に頼り切って自らを磨こうとしない現代の人々。
…と嘆きたくもなるけれど…

令を作り出すのは人間です。和を作り出すのは人間です。
そのどちらもが人の業です。
それが文化を形作っていくのかな…。



なんて打ち込みつつ向かい合っているノートパソコン。
新しいパソコンなんです☆

8年くらい前に買った富士通のノートLIFEBOOK−
AH。その一台でいろいろやってきたけれど、一昨年の
寮生活スタートに合わせて初体験の東芝ノートdyna
bookを使い始め。
富士通LIFEBOOKで慣れてしまったせいかどうに
も東芝dynabookが使いづらくって、8年前に買
ったAHもそろそろ危なそうな気配を感じるし…で、ノ
ートパソコンを2台とも買い換えちゃいました☆

東芝のようなパット面の右下と左下になんとなくボタン・
クリック領域がある…っていうんじゃなくて、右クリッ
クと左クリックのボタンがはっきり独立しているのが前
提条件で。

そして(極力)国内メーカーの(極力)国産品で。
って調べてみたらそれだけで結構絞られてしまって。

その候補にパナソニックは残るのだけれど、ビジネスユ
ースにも耐えられるタフなモデルなのかもしれないけれ
ど、他社の同等スペックと比べるとなんだか価格が飛び
抜けているので見送って。そして結局富士通になりまし
た○


じつは初めて!
国産メーカー直販サイト=正規品の購入!!

無料パソコンでなく、中古パソコンでもなく。
スペックなど興味なかった頃とは隔世の感があります。

いつしかCPUを意識し始め・いつしかメモリ量を意識
し始め…そして今回はLIFEBOOKのWSとWAモ
デル、SSD搭載機です☆
…それでも特価品ではあるのですけれど。ww

▽こういうところで♪▽

富士通のアウトレットパソコン


そうして購入して手元に届いて。でもセットアップする
だけの時間的余裕が作れないまま数週間放置…;
ようやく普通に使うことができるところまでセットアッ
プすることができました◎



日進月歩なパソコンは代替わりが早いから値落ちも早い
し、AHみたいな8年前じゃ査定ゼロどころか処分料が
かかってしまうかもしれないけれど、一昨年のdyna
bookならまだ値段つくことを祈りつつ。

後記事の「アローズ」さんで早速宅配買取を手配した私
なのでした☆



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 23:53| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする