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2018年07月12日

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posted by moya at 21:44| 静岡 ☀| Comment(0) | PR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月08日

「moyaの日記「家族と母と三兄弟と長子の長子」と「実家といなかとお墓参りとご挨拶」と「炭焼きレストランさわやか」と「たけのこ煮とわらび煮」」と「がんと声と致死率100%」と「相手の変化と自問自答ときれいごととかたくなさ」と「土地区画整理事業」と「情緒不安定な母」と「家族で過ごす時間」

〜Amazon商品の説明「内容紹介」より〜
両性を体験してみたら人間や性(生)の本質がわかるの
ではないかと思い立ったmoya。「男性」という幸せに
改めて気づき、「女性」という楽しさと生き難さに気づ
く。年齢の割に波乱に富んだ人生を体験した著者だから
こそ、まだまだ有象無象相対事象を感じたいという。そ
してわかる生きることの本質。「愛」の絶対価値。
流行りの女装ではない「人間とは?命とは?『生きる・
存在・在りかた』を考える」哲学の書。
両性識有/望月泰宏(Amazon

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五月の連休の折、父の実家を訪ね快くお迎え頂きました。

moyaの日記
「家族と母と三兄弟と長子の長子」と「実家といなかとお墓参りとご挨拶」と「炭焼きレストランさわやか」と「たけのこ煮とわらび煮」


がんを克服されたそのかた、声を無くされていたことが
印象強く残りました。

死因のひとつとしてがんはいまだ高い位置にありますが、
がん発症から生還してきた話しも聞くことができるよう
になり、「がん・即・死」というものでもなくなってき
たように感じます。

人の致死率は依然100%なのにね。



長兄がmoyaに話しを振ります。
「昨日4日の様子がおかしかった、今日5日はいつもど
おり。昨日4日は何か調子悪かったのかな?」
…とか。

調子悪いつもりもなかったのですが、兄弟皆に不協和音
を感じてはいました。
それが5日には解消?

思うにそれはmoya自身の問題なのでしょう。
山積する問題を消化しきれず焦燥感に駆られていた折り、
何気ない話題を振ったものが状況説明を求める責任追及
のように聞こえ、moyaが発した返答に戸惑いを隠せ
なかった…のでしょう。


問題・課題の気配を感じた時、先ずそれを相手に確認す
る。
相手の変化を期待する。

ストイックに自問自答し続ける姿勢だなんてきれいごと。
問題を共有し歩み寄る方法・方向を互いに考える。それ
が本当であれば問題解決・解消への最善手になり得るの
でしょう。


人はひとりひとりみな違う、素晴らしい今この機会。
私がかたくなに過ぎるのか。






父が亡くなり、七年という時が過ぎています。

所有していた不動産の名義変更や保険請求手続きが滞っ
たままになっています。


再婚していた父。新たな世帯を作っていれば主要舞台や
メインキャストはそこになります。
実父であり実子であっても外野な・脇役な立場です。そ
のはずです。


そうした折、六月某日。父の在所であった役所から
「土地区画整理事業についての説明会」の案内が届きま
した。三兄弟それぞれに届きました。
名義変更は完了していなくても死亡届が出されているこ
とでその法定相続人皆へ手配されるようです。


久しぶりに三兄弟そろい、七月一日に説明会への出席が
完了。
そこでメインキャストであろうはずのかたがたにはお会
いできませんでした。他の日取りで参加されるのでしょ
うか。参加されていると良いのですが。



意外だったのは、前世紀にどこかの人がフリーハンドで
書いた地図が公式図として未だに使われていたりするも
のだったのですね。
そこで「土地区画整理事業」の必要性が訴えられます。

測量された図面が日本全国とっくにできているものと思
っていましたが、そうでないところ・土地というものが
結構多いもの。
そこでその土地の所有者・関係者全員が認めた境界線と
いうものを改めて明らかにしておく必要がある。と。






そして母を交えての会食へと席は移ります。

ちょっと前なら外食が定番でしたが、外出がままならな
くなった母と一緒は食材・食品を買い込んでの内食です。




その母は先日ケアマネージャーに「さよなら!」なんて
一方的に別れを告げたかと思えば、そのケアマネに続け
てくれるよう泣きついたり哀願したり。

それも高齢者に見られがちな情緒不安定なのでしょうか。


家族間の会話でも不安定に安定しています。

思えばそんな情緒不安定な片鱗はもっと以前…母現役世
代からありましたね。


「思春期でもないのにお子様な母で本当に申し訳ありま
せん」
と言ってみれば

「もっとひどいことを言われるかたもいますから」なん
て、言葉をくださるケアマネさんに頼もしさを感じたり
します。




家族で過ごす時間というもの。

状況が変わったりなんだかんだと、その舞台や顔ぶれは
移り変わっていくものなのですね。

つつがなく、喜ばしい時を頂くことができました。



感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 21:39| 静岡 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする