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2014年08月30日

病の克服、そのむこう?

ガンをはじめ、最近ならエボラ出血熱とか、デング熱も話題ですね。

病気で天寿を全うできなくなってしまう不満、死に対する不安があるのは確かなようですが。

死を克服しようとするばかりで、なぜ生死という概念を越えようと思わないのでしょうね。




そう簡単に死なれちゃ困るのも確かですけど。

(⌒⌒;


感謝します、ありがとうございます。


posted by moya at 20:10| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーターサーバー

以前の私はもっぱら水道水でした。

「おいしく…は地域差があるようだけど、少なくとも安心して飲むことができる日本に暮らしているだけで贅沢だし十分にありがたいこと。それにお湯がほしいときだって、やかんでお水を沸かすことがそんなにめんどくさいわけじゃないし」…と思っていましたが、使い始めると「おいしいお水とお湯がいつもそこにある」ウォーターサーバーがある生活が重宝で、ありがたいものですね。

ウォーターサーバーを設置されているお宅が増えてきました。
もう「一家に一台」って、定着してきた感じですね。

水を買ってくることを思えば、持ち帰る手間・労力がかかるというのに、お水の単価は変わらなかったり…ウォーターサーバーのほうが安かったりもします。

ウォーターサーバー、ぜひおすすめします♪

提供している地域が限定されている会社もありますが、複数社を一括比較できるサイトをご紹介したいと思います。





ウォーターサーバー一括資料請求サイト 100銘柄を超える日本最大級のラインナップ

posted by moya at 11:47| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | PR | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月29日

amazonでも見つけました♪

amazonのkindle版にも両性識有見つけました♪

お値段は楽天と同じ700円。

多くの方に読んでいただけると嬉しいな(⌒⌒


ラベル:両性識有 Amazon
posted by moya at 19:16| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 両性識有 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

銀行ファンド

手数料収入を見込んでの、銀行窓口での投資信託販売・勧誘。

真面目に長期運用なんて初めから考えていない商品だと…知識として知ってはいましたが、実感としてようやく理解ができた気がします。


ばかばかしいですね。

お金という道具を使った金融経済で、そこまでのシステムに発展・構築されたことは素晴らしいのですけれど、劇中劇・夢の中の夢をみんなが必死に追いかけているようです。


せっかくの道具ですから、有効に使わせていただきましょうね。


感謝します、ありがとうございます。


posted by moya at 14:20| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

いつもの「グチ」がなくなる本/クリスティーヌ・ルウィッキー:クロスメディアパブリッシング

愚痴る人、多いんですね。
そういう人って、自分で止めることができないのですね。


「仕事や雑事でスケジュールをいっぱいにしてはいけない」P176
時間管理の問題でもあるようです。


今ある幸せに目を向けること。
今の幸せに気が付けば、グチろうという気も起らない。



…何より私は、グチを言っている時間と手間と機会がもったいないと思います。
言うとは聞く人がいるということで、聞く人の時間と手間と機会も奪っていることになります。

グチで言っている内容を考えてみれば、自己保身の言いわけや相手の失敗追求で、何ら生産的でないことは明らか。
それで自分自身の時間と手間と機会を使うことももったいないけれど、それは人それぞれの自己責任だとしても。
付き合わせグチを聞かせる相手の時間と手間と機会を奪ってしまうことに気が付けば、そんな時間泥棒なんて申し訳なさすぎる。
…「慮る(おもんばかる)」や「自省」という言葉が廃れてきていることもあるのでしょうね。


感謝します、ありがとうございます。



posted by moya at 13:00| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電子書籍版「両性識有」

電子書籍版が本日発売♪

楽天で見つけることができました。
Amazonからも本日発売のはずなのですが、
画面に見つけることができません。


新品の半額以下で中古も流通していますが、
中古品より高いけど新品の紙の本を買うよりは安い、
そして何よりかさばらない電子書籍で
多くの人の目に触れるようになればいいなと思う私なのでした。


感謝します、ありがとうございます。

posted by moya at 12:05| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 両性識有 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月28日

不老不死のサイエンス/三井洋司:新潮新書

単細胞生物も老化し、時が来れば寿命を迎える。

細胞学・遺伝子に関わる話に多くのページを割いています。

遺伝子生物学な内容です。



〜生物としては、悪魔と天使の織り成せる技が、人間のあなたです。ただ、名目としては、すでに生まれている者の生存権を優先するのが、人間の知恵でしょう。現存の個としてのあなたは思いっきり幸せで、長寿でいいのです。〜



生老病死という哲学的事柄について興味を感じている私にはちょっと違った感。


長寿…幸せなの?


不老長寿に人々は憧れてきました。

それは独善的発想。身を引くというのはありえません。

そこには満ち足りることを知らない、常に何かを求め続ける人の姿があります。



人の欲を見せつけられて、欲に振り回されることにうんざりしている最近。
生きようとする自分の衝動も欲なら、それは許していいの?

わからないことばかりです。


感謝します、ありがとうございます。

posted by moya at 20:39| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ガソリン価格

総務省統計局にガソリン価格推移のグラフデータがありました。

データは昭和41年の1リッター50円から始まっています。

バブルのころとか、リーマンショックのころとか…懐かしいですね。

ガソリン.jpg

なんにしても、自動車はお金がかかる道具だと、それは昔も今も変わらないことを確認したmoyaなのでした。

車の売却を考えたとき、複数社の査定を一度にお願いできる一括無料査定はありがたいですね♪





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posted by moya at 13:38| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月27日

苗字と名前

若いころの友人どうしだと、男性は苗字で、女性は名前で呼び合うことが多いように思います。


それってやっぱり、女性は結婚して苗字が変わる前提があったりするのでしょうか。
女の子どうしはよく名前で呼び合っています。
早熟といいますから、そのころから結婚を意識しているのでしょうか。


既婚女性を男性が苗字で呼ぶことは「女性として狙っていませんよ・意識していませんよ」という意思表示にもなるのでしょうか。
というと、親しみの表現としてでも男性が女性を名前で呼ぶと、警戒されるのですか?ww



英語圏でもファーストネームを用いることは親しさの表現でもあるようで、公式な席でファーストネームははばかられることがあるようです。

言語圏に関わらず、似たような性格を見ることができる苗字と名前。
面白いですね。


感謝します、ありがとうございます。


posted by moya at 14:42| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月26日

一期一会だからこそ

私は何もできません。

その身に幸あれと祈ることしかできません。


次に合う機会を必要とする、…借金だとか・約束だとか…。

そのかたはもちろん、私にも何が起こるかわからないのですから、約束不履行・裏切ってしまう可能性をその人に背負わせるのは傲慢な気がします。

一期一会。
皆が知っている熟語と思いますが、その認識はぬるい気がします。


感謝します、ありがとうございます。

ラベル:一期一会
posted by moya at 19:28| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月25日

はんぶんつ?

母はけっしてぼけているんじゃありません、意識していないだけです。


親だったら子供に分け与えることを考えようよ…なんては、その子供もいい歳ですので言いませんが。

ふたり暮らしの家に二個入りの食べ物を買って帰って、先に手を付けた人がひとつ取って後を置いておいたらそれはもうひとりのものと、普通そのように考えると思うのです。


自分で半分残したことを忘れ、目の前にあるものに手を伸ばしてそれを食べた、それだけです。



母自身が自由に使えるお金の中で、宅配サービスに注文して届けてもらったものだって冷蔵庫にいっぱいあります。

だけどそれを置いといて、私が買ってきたものから手を付ける母です。



食べ過ぎを言えば、「薬を飲まなきゃいけないから!」と、胃腸の保護を隠れ蓑にしようとします。

それを言うのであればそれこそそんなおなかいっぱいに食べる必要はありません。
握り飯一個や、牛乳一杯でも目的は達成できます。本末転倒ぶりが痛々しいです。



食べるものを減らそうか…と思った矢先の出来事。

母ってありがたいですね。


感謝します、ありがとうございます。


ラベル: はんぶんつ
posted by moya at 16:35| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月24日

空腹という楽しみ

音声を聞いたことをきっかけに、少し考えをまとめることができました。

人は食べなくても生きていけるんじゃない?…と思ったことがあります。
実際に今世界では何人か…日本国内でも何人かいらっしゃるそうです。

私も断食した後など、「おなかすいた〜絶不調;」ではなく、むしろ調子がいいことに気が付いたり、食べるということを忘れていたりします。



必須栄養素だとか、基礎代謝カロリーだとか、「健康な身体を維持するために必要な栄養素」なんて指標があったりします。

栄養素なんて概念がないころから人は生老病死を営んできていたのですよね。
実際に栄養素なんてどこ吹く風、留守がちな母に食事は期待できず「食べなくても大丈夫」と自分に言い聞かせつつ…空腹感も峠を過ぎればさもないと感じつつ…ジャンクフードにも囲まれて育ってきた私ですが、おかげさまで健やかに育つことができました。

健康?栄養?…その概念は素晴らしい。だけどそれは概念にすぎないのではないですか?
今だって期限切れ惣菜やパンの耳など、およそ栄養を考えた食生活ではないけれど、恐らく平均以上に健康体な私です。
食べること・食事って、生きるために必須なものではないのでは?
そんな疑問を持ち続けてきました。



食べることは人としての楽しみのひとつ。
そのきっかけのひとつに空腹感というものもあります。
空腹感…実はそれも楽しみのひとつになるのだと思います、間違いなく生きている・幸せな実感があります。


空腹感に生きている実感を得て…子供のころと違い自分の意志で空腹感の峠を越えたとき、何も必要としない自分に幸せを感じることができます。
そんなときに食事の声をかけられて…「ここで食べてしまったらこの幸せを感じるにはまた空腹感の向こう側に行かなければならないからまた何時間もかかるよね…」なんて、切ないながらも喜んで見せた経験があります。

空腹感を楽しめた時、食べなくても大丈夫と自分に言えた時、ダイエットなんてそれこそ概念。
自由自在にまた一歩。



一大レジャーパーク、そのアトラクションのひとつが食事であり、そのプロローグ?スパイス?が空腹感であったりするのでしょうね。

生きるために必須なもの。それはすべて用意されているのでしょう。
餓鬼のように何かを欲しがる必要なんてなく。


感謝します、ありがとうございます。

posted by moya at 17:28| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月23日

恋愛対象

プロフィール入力で「恋愛対象は?」の項目で手が止まり。

男性であることはありえない。

だったら女性?…女性だったら恋愛の対象として見られるの?

男性と変わらないと見えてきちゃったことだし、もう求めることはないんじゃないの?

恋愛?恋愛ってなに?

衝動?欲望?本能?…

はて…

でもたぶんそれは人だよね。ww


感謝します、ありがとうございます。


ラベル:恋愛対象
posted by moya at 15:36| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 両性識有 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤッターマンとごみ収集車

ごみ収集車の後ろや横に、足をかけて片手でつかまって、ヤッターマンのようにごみを収集する姿にあこがれを感じた子供のころ。

最近は見かけなくなりましたね。
移動するとき、人は歩くか車に乗りこむか、徹底されているようです。

1408758828622.jpg

安全対策でのことなんでしょうね。しっかりつかまる・足をかける前に発進してしまったり、急ブレーキで振り落されてしまったり、いかにもありそうですし。
私のような子供がマネをしてしまうことがあったのかもしれません。^^;

感謝します、ありがとうございます。


posted by moya at 11:11| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月22日

強い欲望があればこそ

欲にかられた行動に振り回され辟易しているけれど。

欲があるからこそ感情が、強い感情が生まれてくるんだよね。

どっちもいいよなんて思っていたら、それなりのものしか味わえない。


…としたらmoyaなんてダメじゃん?

一通り理解したのだから、それなりの中からでも十分拾い上げることができる…ということなのでしょうか。


さておき、喜びも悲しみも怒りも哀しみも…、欲望があるからこそより強く感じることができます。

プラスの裏には当然マイナスがあるはずで、喜び・愛…正の感情しかないのでは味わいつくせない、怒り哀しみ・負の感情があればこそ正の感情が成立・自立します。


妙味・醍醐味だとは思うけれど、そこまでする?
  …ってくらい、純粋ですよね。


感謝します、ありがとうございます。




ラベル:欲望 感情
posted by moya at 19:49| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月20日

あえて人と交流することはない

そういえば…って、今日ふと思い出しました。
人との交流・人との関係が怖いよ、ひとりでいたほうがいいよ。
…って思いでいたこと。


女性化し始める少し前のころでしたね。
結局どちらでもでもつまらないよ?


交流を欲してくれるのであれば…なんて、付き合うのもやぶさかじゃなかったけれど、結局みんなお付き合いに過ぎませんでしたね。
…私自身そこに何も求めていない以上、当然の結果なのでしょう。


ひとり静かに自分と対話できる環境、これが私にとって一番幸せなことなのですね。
おぼろげながら感じていましたが、今やっとはっきり自覚できました。



無用の交流を持とうとしなければ、今現在あるお金にかかった思い煩いもなかったことでしょうし。
そう、お金と時間を使わせようとする…つまり欲に絡んだ話しばかりで、そんなものばかりなら交流を図る必要なんてない。


十人いれば…大半は一時のお付き合いで関係は消滅しますが、一人か二人ぐらいの人がマイナス波動を残してくれて、プラス波動を残してくれる人は一割いるかいないか。
それと感じさせないくらいの心遣いはしていますが、そうまでして交流する意味を感じられません


金を貸したままでは死んでも死にきれない!…今私がいなくなったら恐らく兄弟が動いてくれるのでしょうが、兄弟だって忙しいのはわかっていることですから、それもやはり不本意。
お金を貸したとき、自由を奪われるような気がなんとなくしていましたが、今はっきりとわかります。
経済的にも人間的にも、自由を奪われてしまっていることを。


感謝します、ありがとうございます。



posted by moya at 20:10| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月19日

黒人少年射殺

情報が錯綜していますが…。


これほど強い反応が示されるということは、偏見と差別意識を感じている人が多いということなのでしょう。


違うということを素直に無邪気にただ楽しむ。…まだ、過ぎた注文のようです。


感謝します、ありがとうございます。
ラベル:黒人少年射殺
posted by moya at 22:39| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

facebookとtwitter

縁あって、facebookとtwitterを始めることにしました。

両方ともサインアップ無事完了。


facebookで知り合いを探してみたら、あっというまに10人以上友達ができちゃいました;

twitterはそういう個人間のつながりじゃなく、特定の発信者からの情報をフォローし続ける、メディアソースっぽい感じですね。


アフィリエイトに波及する要素もあるようなのですが、まだ私はそこまで理解できていません。
(⌒⌒;


感謝します、ありがとうございます。


ラベル:Facebook twitter
posted by moya at 19:57| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月17日

石の下

数年来仮住まいだった父、ようやく終わりの住処に落ち着くことができました。

内縁関係にあった方の家系のお墓に安置され、石に名前が刻まれているのを確認することができました。

生前の父の姓と墓石に刻まれた姓は違いますが、それは生きるものの都合ですよね。

ひとつの区切りをつけることができたようです。


感謝します、ありがとうございます。




ラベル:
posted by moya at 16:28| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月16日

憧れるほどのものじゃない

男でも女でも、一位でもびりでも、持っていても持っていなくても、資本家でも労働者でも、右でも左でも…。

対極に憧れがちだけれど、時には対極を全力で否定しようとするけれど、目指すところは同じで、どっちも同じなんだよね。


そのなかでも全力で否定しようとしているのは、今のそこでやれることをやりつくしていないことの証拠になりそうだね。

否定すら意味がない。


おかげさまでひとりおとなしくしている分には問題なかったはずなのに。

おかげさまでひとりおとなしくいさせてくれないし。


ひとりでいればひとりでいたで、関係性を求めてしまうものなのでしょうね。


感謝します、ありがとうございます。
ラベル:憧れ ひとり
posted by moya at 22:43| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする