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2014年05月31日

outlookの発見と紛失

メーカー修理に行ってだいたい二週間、ハードディスク交換を終えて帰ってきたFMV。
見慣れた躯体であっても、その中身は出荷時状態。

microsoft officeのインストールから始めなくちゃならないのに、officeのケース+ディスクはパソコンを修理に出すときにあったはずなのに、必要になったら出てきません。

新しくoffice買わなきゃならないかな…思いつつ、できるところからシステムを構築しつつバックアップを展開して、ファイル化していたものは無事に拾い上げることができました♪


officeのケースが部屋の隅っこ…変なところに落っこちちゃっているのを見つけることができました。
パスワードを入力できて、ようやく手順が進みます。

フリーメールアドレスはサーバーの容量がいっぱいになっちゃってて、この一週間くらいのメールはサーバーから削除されちゃったけれど、しょうがないね…ほとんど広告メールのはずだしまぁ…。

outlookのアドレスデータと受信済みメールデータは紛失です。

必要なアドレスはスマホにも入れていたし、ファイル化してもいたので大丈夫。
困ったのが受信済みメール。
IDとパスワードの通知やwebページアドレスが載っていたメール・とっておきたい文言が載ったメール…とっておくけどファイル化するまでもない…とフォルダに振り分けて、それでとっておいたつもりになっていました。


あっけなくなくしちゃうものですね。
(xx;

感謝します、ありがとうございます。




posted by moya at 19:05| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月30日

生きがいの創造”生まれ変わりの科学”が人生を変える/飯田史彦:PHP研究所

前世・転生を肯定した話し。
私たちは「楽しみながら学ぶ修行」に来ているのだから、「苦行」にするのではなく楽しみましょう。

経営学博士の著者、「この世」以外の世界があることを科学的に説いていきます。
〜科学的研究を進めれば進めるほど、「あらゆる宗教は、ひとつにまとまる」〜


その趣旨に異を唱えるものではないけれど、そもそもそういうものでしょ…何をいまさら…的な、今の私にとっては少し物足りませんでした。
修行…成長を期して自らに課す鍛錬。完全なひとつの存在から産み出された私たちだって完全なのであり、わたしもあなたも皆がすべてが八百万な存在であり、何を修業しようというのでしょう。

なんてばかりじゃない。
それを納得できないいろいろな人の多様性があるからこそこの世を楽しめるんですよね。

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2014年05月28日

電源の効率よし!

iPad、使っていて思うことのひとつが「バッテリーのもちがいい!」こと。

ノートパソコンを出先で使っていたらあっというまにバッテリーがなくなる感覚でいたら、起動させていろいろやっててもバッテリーが全然減らない。
すごいね!

活動量計をチェックするのに、心おきなく見ることができます♪
posted by moya at 09:35| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月27日

ダメなパターンから抜け出すためのちいさな工夫/吉山勇樹:サンクチュアリ出版

do it nowや「明日死ぬと思って生きよ」を身近なことで考えてみる、利他の精神、他人は自分を写す鏡、鑑みる…、さまざまに語られてきた大切なことが身近なたとえで綴られています。

そうそう!そうだよね!!…なんて、読み終えたら少し成長した気分。
自己啓発本にありがちなこと。www

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posted by moya at 11:23| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月26日

りんご丸かじり♪

芯の部分を残して捨ててしまっていたけれど、実は全部食べられると知って、さっそく頂いてみました。

おいしく全部いただけました♪
捨てる部分がないんですね!

りんごすごい!
(^O^)/
ラベル:りんご 丸かじり
posted by moya at 15:41| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日本でいちばん投資したい会社/鎌田恭幸:アチーブメント出版

私も投資しています、鎌倉投信。

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短期の損益にこだわらない長期投資、株式の「そもそも」ってこういうもの…と思わせてくれます。
「これからの日本に必要とされる会社」「社員とその家族、取引先、顧客・消費者、地域社会、自然・環境、株主などを大切にし、持続的で豊かな社会を醸成できる会社になろうと経営努力をしている会社」

「いい会社」と感じることは、そこに人としての魅力を感じていることだと思います。

手にするお金という道具、いい人に大事なお金を託し、それを生かしていただく。
その人にとっても皆にとっても社会にとっても…私にとってもそれは素敵なこと。
posted by moya at 12:36| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うらないの館、親睦旅行♪


時刻を合わせたJR列車で集合、袋井市内の神社仏閣を…油山寺・可睡斎・法多山尊永寺・許禰(こね)神社…ガイドさん付きでバス観光してきました。

所以や歴史を知っているガイドさんがいろいろ案内・説明してくれて、そこで修行していらっしゃるお坊さんの生の声が聞けたり、こういうのっていいですね。
仲間ウチでもひとりでも、「行ってお参りして終わり」じゃそんなお話し聞けないです!
先生の特別公演もありました♪

法多山には二葉神社って、女性をお祀りした神社があるって初めて知りました。嬉々とお参りしたあと、「moyaがお参りしてもいいのかな?」って大丸1︎さんに聞いてみたら「いんじゃね?」って。(((o(*゚▽゚*)o)))

可睡斎で精進料理を頂いて。
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法多山ではお団子を頂いて。
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楽しく素敵な時間を過ごすことができました♪
一日終わってみれば二万歩越えの最高記録達成*\(^o^)/*
感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 10:09| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月24日

中国に立ち向かう日本、つき従う韓国/鈴置高史:日経BP

日本ー鬼太郎、米国ー目玉親父、妖怪ー中国、ねずみ男ー韓国。
そんな表現にとても納得。

…資本主義が広まってみんな豊かになって、民主主義が広まって戦争がなくなる…たしかに多くの人がそんな想いでいましたね、20世紀末まで。

本当に意識すべきは、日本人としての外政、外交。
何かについて行くことに慣れてる日本・日本人だけど、自分で考えて行きたいですね。

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posted by moya at 10:32| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月23日

両性識有

発行して八ヶ月。

評価はいまだ低空飛行、下世話な男の娘本に留まっています。

聞こえてくる女性からの評は好意的ですが、
それは共感を得たことによるらしい…ということはつまり
前半の話しについてのようです。
本編後半の話しにはなりません。


多くの男性にとっては全編通して意味のない言葉の羅列にとどまるようです。

電子書籍化の話も進んでいるはずですが、
底辺が広がることでそれを読みとってくれる人のところに届くといいな(o^^o)

感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 17:12| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 両性識有 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そっくりな人がいる?!

同じマンションの住人さん情報。

「知人が大分県にいるんですけど、そっくりなんですよ!」

男性かな?女性かな?
とっても気になりますね〜(⌒-⌒; )
ラベル:そっくり
posted by moya at 14:08| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 両性識有 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月22日

開口一番「ちゃんと引いたんだよ!」

家の中にシンナー臭が立ち込めてました。
家の中では、moyaは初見のケアマネージャーさんの来客中。

話しにmoyaも加わります。ケアマネージャーさんはシンナー臭の立ち込めるなか母の相手をしてくださっていたようです。その原因は、また母が手芸の名目でまたラッカースプレー使っていたのでしょう。

moyaはたまらずケアマネージャーさんの話をさえぎり窓を開けました。
閉めきった家の中でスプレー塗料を使う神経って理解不能です。


ケアマネージャーさんの用件が終わって、お見送りして。

ラッカースプレー使っていた現場を確認すると、新聞紙の上でやっていたようですが、フローリングの床も塗ってくれていました!

床も塗ったんですか…と言ったら、タイトルの言葉を返してきました。

私は悪くないと言いたげに言い捨ててきました。
ちゃんと引いたんだよ!とは、(新聞紙を)ちゃんと引いたんだよ!…と言いたいのでしょうね。
そうして言ったきり、ごめんのごの字もありません。
言い訳するのですから、悪いことをしたという自覚はあるのでしょうね。

今はいつもの水戸黄門に見入っています、ボケていないことを喜ぶべきなのでしょう。

たちの悪いいたずら小僧…なら成長に期待を繋ぐことができますが、これって…。

感謝します、ありがとうございます。
posted by moya at 16:12| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月19日

パソコン入院;

不穏な動きを見せ始めた…なんとかしようとする間も無く、ハードディスクの不調を訴えてきて、メーカーへ入院になりました。
(TT

図らずも先日買ったタブレットからこうしてアクセスすることができますが…
悲しい…
posted by moya at 19:34| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月17日

痩せた?

最近、「痩せた?」って聞かれることがホント多いです。

うれしいなっ♪

でも痩せるといっそう骨っぽくなって、かわいくなくなってるんじゃないかとちょっと心配;
(⌒⌒;


感謝します、ありがとうございます。
ラベル:痩せた?
posted by moya at 21:18| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

知識欲は悪者?

何も知らない子供の頃、思えばそれは幸せでした。

それからさまざまなことを経験して、
さまざまなことを知って。

もっと幸せになろうとしている私たち、
相対的に今は幸せでないという認識になってしまいます。

幸せを目指しているのなら、
知識欲は悪者ですか?




posted by moya at 20:39| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月15日

となりの脅迫者/スーザン・フォワード 訳)亀井よし子:PanRolling

第一部 ブラックメールの発信と受信
第一章 エモーショナルブラックメールとは
第二章 ブラックメールの四つの顔
第三章 「FOG」があなたの考え方を曇らせる
第四章 ブラックメール発信者はこんな手を使う
第五章 ブラックメール発信者の心の中はどうなっているのか
第六章 責任はあなたにも
第七章 ブラックメールはあなたにどう影響するか
第二部 理解から行動へ
 はじめに いまこそかわろう
第八章 行動に入る前にー心の準備
第九章 相手の要求を分析し作戦を練る
第十章 決断を行動に移すための戦術
第十一章  総仕上げーあなたの「ホットボタン」を解除しよう


…なら、二度と子供たちには合わせない
僕を見捨てないでくれ、そんなことしたら、ぼくは死んだほうがましだ
あたしを助けられるのはあなただけなのよ…
きみさえ…すれば、いろんなことがうまくいくのに

四つの顔
1. 罰する人
2. 自分を罰する人
3. 悩み苦しむ人
4. 鼻先にニンジンをぶら下げる人

キーワードFOG
Fear恐怖心
Obligation義務感
Guilt罪悪感


戦術1.自己防衛的でないコミュニケーション
戦術2.発信者を味方に変える
戦術3.取り引き(等価交換
戦術4.ユーモアを利用する

「ホットボタン」=コンプレックス・トラウマ・抑圧感情(恐怖心・義務感・罪悪感

それは(あなたは)あなたの帰りを待っている




ケーススタディから、類別して原因と対応策・改善策を示していきます。


自分の喉に刃物を突き当てて「殺したくないなら言うことを聞いて!」
圧力をかけて相手の出方を見る・顔色をうかがう、自分の思い通りに事を運ぼうとする、子供じみた自己主張。
大声や沈黙で怒りを表現する人、それに動揺し怯えてしまう人。

本人にとってはそれが大事な武器であり盾なのですね。
不安でたまらないのですね。

脅迫される人も子供、強迫する人はもっと子供。
認められたい病、その症例のひとつなのでしょうね。

またそういった脅迫を、「私は耐えられる」と、即断しない勇気。
感情に溺れず、問題を見失わない客観視点。

感情の海の中で溺れてもがく人、そういった人への助け舟になるといいですね。

読了
posted by moya at 12:41| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月14日

バラが咲いてます♪

ベランダのプランターにバラが植えてあります。

冬の間ずっと葉っぱだけだったけれど、あったかくなってきたことを感じたのか、いっぱい咲きまじめました!

あっち向いたりこっち向いたり…いろいろあるけれど、花咲く頃です♪

感謝します、ありがとうございます。
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ガーデニング用品なら【アイリスプラザ】
posted by moya at 20:17| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

加齢臭かと思ったらたばこ臭

先日、算命学の授業で。

いつものメンバー=女性二人とmoyaに加えて、男性が一人加わりました。
いいでも悪いでもなく「よろしくお願いします」というだけなのですが。

その男性がmoyaの横に座った途端に感じる悪臭!!!
これは…汗臭いまま何日も過ごしているような…食べ物がすえて醗酵しはじめているような…、もしかして加齢臭?!?!
困った…けれど数分すれば鼻が慣れてくれるかな…;
それを悪臭と感じるということは、moyaはその元凶になっていないってことかな〜♪


程なく休憩。
その男性が「ちょっと一服…」と言って席を外しました。
そこで理解。加齢臭じゃなくてたばこ臭だ!!!


なんか久しぶりに感じました、たばこ臭って悪臭。
やっぱりmoyaはその臭い嫌いです。


感謝します、ありがとうございます。




posted by moya at 19:51| 静岡 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月13日

今が一番幸せ

子供の頃や昔のことを振り返って「あの頃は幸せだったよね〜」なんて、多くの人がそう言います。

その後成長してきたはずなのに、あの頃のほうが幸せだったの?
…ではなく、幸せの只中にいるとそれに気が付かないのでしょうね。

今私は幸せです。
感謝します、ありがとうございます。
ラベル:幸せ
posted by moya at 11:21| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月12日

経営者・平清盛の失敗/山田真哉:講談社

会計士が書いた歴史と経済の教科書
〜「通貨」が平家を滅ぼした〜

第一章 教科書にはない日宋貿易の真相
第二章 日本経済史最大のミステリー、「宋銭」普及の謎
第三章 平家滅亡の真犯人、そして清盛の「失敗」
第四章 経営者・平清盛
終章


経筒の原料=銅材としての宋銭?
普及した結果通貨としての信認が得られ→意見対立・内部分裂
従来の取引品目「絹・米」価値の下落=通貨価値上昇、デフレ発生→通貨バブルへ
銭貨出挙=高利貸付→宋銭需要増、マネーサプライ(流通量)増加
飢饉によるハイパーインフレ→宋銭の下落と共に平家の弱体化
そんな折の源平合戦


一所懸命な源治政権から土地バブルが生み出された。
対外国際交流に前向きな平清盛・平家政権が続いていたら、東アジアの貿易国家日本として台頭していたら…。


前例にとらわれない柔軟な発想力、経営者として平清盛を捉えてみれば、坂本竜馬に比肩するような逸材だったのかもしれませんね。
失敗とタイトルに謳われていますが、ひとりの経営者の伝記として捉えてみればそれは失敗ではなく先人の経験で、とても面白く読み進めることができました。

読了

経営者・平清盛の失敗 会計士が書いた歴史と経済の教科書

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posted by moya at 12:09| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月10日

若さの輝きって

一月の話しだけど…最近よくお願いしてる靴の修理屋さん、お店に行って修理をお願いした折、いつも対応してくれてる女性の器の小ささが垣間見えたような気がしました。

忙しかった?…応対が一瞬ぞんざいに。
ちょっとがっかり。
でも年齢的に無理もないかな…。



不動産会社MM、マンション管理していた当時から貸借人している今でも、電話をはじめその仕事・対応に不満を感じて今でも印象悪いのだけれど。サービス部門など、慣れた方々が多いような環境だと印象が悪くありません。

不動産会社DF、そこでいつも対応してくれていた人が退職して一見さんの扱いをされてしまったのだけど、不動産会社MMと同列な不満をそこで感じてしまいました。

つまり、総合受付みたいなところは比較的若い社員に任されることが多くて、若い社員さんはストレス耐性がないこともあってユーザー対応が甘くなりがち。
…ってことなのかな。

だとすると若いから仕方のないことだったのかな?



っていうのは、マニュアル・いつも通りの対応に適わないようなことを言うお客さんに対しては、笑みを浮かべる余裕もあっというまになくなっちゃって、「わかりません!」「できません!」って紋切り型や「そういうことを言うお客さんは普通いないですよ…」って暗に引き下がりを求める対応になりがちってことなのかな。

若いころの輝きって、そのまま魅力に映ったりするけど、周りからそれを見ていたほうが・見ているだけにしといたほうが幸せなのかもね。


感謝します、ありがとうございます。




ラベル:若さの輝き
posted by moya at 20:27| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする